
※写真は人形です
たくさんの幸せをくれた大切な家族を
とびきり可愛く華やかに
虹の架け橋ぷうの〝想い花プラン〟
その子に似合いそうなお花の色合い等伺いご用意させていただきます。

大切な家族だから最後まで愛を込めて
ちいさな家族にありがとう

※写真は人形です
たくさんの幸せをくれた大切な家族を
とびきり可愛く華やかに
虹の架け橋ぷうの〝想い花プラン〟
その子に似合いそうなお花の色合い等伺いご用意させていただきます。

大切な家族だから最後まで愛を込めて
ちいさな家族にありがとう

キミがいつでもお腹いっぱい楽しく過ごせるようにお弁当を用意しました。
いつものカリカリ、ごほうびのおやつ、家族の食卓で食べたそうにしていたもの、体に毒があると聞いてあげなかったもの、特別なときに食べたごちそう
たくさん食べてね。
お空では、みんなでお弁当の自慢大会しているかな。それとも、ママやパパの自慢大会をしているかな。お腹いっぱい満足してたくさん遊んで、充電できたら帰って来てくれるな。それとも、待っていてくれるのかな。
どこにいても、キミが幸せでありますように。
また逢えたとき、合標になるよう家族の匂いのついたハンカチも持って行ってね。きっとまた逢えるから。そう信じて生きていきます。
生まれてきてくれてありがとうね。家族になってくれてありがとう。
ちいさな家族にありがとう 虹の架け橋ぷう

第5回 ちいさな家族の合同供養祭
無事に執り行いました。
22組 31名様
ワンちゃん、猫ちゃん、うさぎさん、インコちゃん
のご供養をさせていただき、ご家族からお預かりしたお写真とその子たちへのメッセージをスライドショーにしたものをご覧いただき、茶話会へ。
茶話会ではご家族が想いを語ってくださり、涙あり、ほんのり笑いもあり、和やかな雰囲気でした。
今回の会場は
エンディングホールあかり つかまホール様
@akari.okuribito
大変お世話になりました。

ご読経、法話は
松本市寿の 生蓮寺
ご住職に今年もおつとめいただきました。

スライドショーは
@pensan19 パンクくんのご家族
にお願いしてつくっていただきました。

みなさんのバッジは今年も
@hanadesign_matumoto さん
グララちゃんのご家族でもあり
名刺やリーフレットなどもお世話になっています。


茶話会でのお菓子は今年も
@konfekt_von_kei さん
いつも可愛く美味しいお菓子をありがとうございます。

また、名古屋からご参加のkukuちゃんのご家族と
横須賀からご参加の伸太郎ちゃん、青ちゃんのご家族に受付等お手伝いいただきました。

また、ボンちゃん、レモンくんのご家族に甘えさせていただき、駐車場の案内係をしていただきました。

レオくんのご家族やみなさんにもフォローしていただきありがとうございました。
今年もみなさんのお力をお借りして無事に供養祭を執り行うことができました。
来年またお会いしましょう。この仕事を始めようと思った頃から、供養祭を開くことを決めていました。仲の良い友人にも言えない、同居していない家族とも話せない。でも誰かに聞いて欲しい。まだまだ泣きたい。
いつまで泣いていてもいいじゃない。たくさん泣いてあの子を想って。少しずつ、あの子の匂いを思い出せなくなっても。あの子の毛の柔らかさを思い出せなくなっても。あのときの心の痛みも少しずつ和らいで、あの子との幸せな記憶が、悲しみを超えていく。
「涙も笑顔も共有しよう。」
愛猫ぷうが旅立ち、立ち直ろうと空回りしていた私にかけてくれた友人の言葉をみなさんにも。

今もこれからもずっとキミたちが
幸せに包まれていますように
ちいさな家族にありがとう

あの日から丸10年が経ちました。

いつもそばにいたぷーちゃん。
私の腕枕で寝て、朝はカーテンを開けに立つだけで寂しがるので、抱っこしてカーテンを開けてリビングに移動して、ゴミ捨てに出ると外まで聞こえる大きな声で鳴くので急いで帰り膝の上で撫でる。時間の許す限り一緒に過ごしたね。
そんな毎日が長く続いたことは、今でこそ奇跡と思っているけれど、あの頃は当たり前に明日もその先も続くのだと信じていました。


20歳近い頃、郵便屋さんに「可愛い仔猫ちゃんですね。」と言われたことがありました。そう、ふわふわで毛艶もまあまあ良く大きなグリーンアイが綺麗な自慢の子でした。
若い頃より甘えん坊になり、気は強いけれど優しく、よくしゃべる女の子。ハスキーな声が懐かしい。いつも私について歩いて、お風呂やトイレの前で待っていてくれて、帰宅すると必ず玄関前で迎えてくれた…。幸せ過ぎるほど幸せな時間でした。




体は少しずつちいさくなっていきました。お世話ができた時間。今ならそれも幸せだったと思えるけれど、当時は辛かった。
いつかふたりで過ごす時間が止まることが怖かった。
辛い思いはさせたくない。けれど生きていて欲しい。
「お母をひとりにしないでね。ずっとそばにいてね。」そんなことを何度も言ってしまった。当時は気持ちがグチャグチャで、ぷーの気持ちより自分の気持ちを優先していたのだと思います。
身内に言われた言葉が鋭く私の心を刺しました。
「ぷー、よぼよぼじゃん。もう楽にしてあげなよ。」
なんでそんなこと言うの?言われなくてもわかってはいるんだよ…。当時の私にはきつい言葉でしたが、身内のぷーへの優しさでした。正直〝安楽死〟は一切考えていなかったけれど〝延命〟のためにこのあとしてきた強制給餌などが、ぷーを苦しめてしまったのではないか…。ぷーの呼吸が止まってしまったあの日から、答えがわからないまま、後悔や悲しみで心がつぶれてしまいそうな日々を過ごすことになりました。

見るのが辛くてDVDに移しスマフォから消してしまった写真を少しずつ戻しました。

友人に教えてもらった手作りウォーターベッドに寝かし、部屋の掃除やケア用品の洗浄などをして、これからも続くであろう介護生活のために英気を養おうと途方5分かからないスーパーに食料を買いに行き走って戻り、ぷーにサーモンのお刺身を湯通ししペースト状にして口に運んだけれど、もう舐めることもシリンジのお水を飲み込むことも…。
この翌日、永遠の眠りにつきました。

姉に電話で報告し、次にお世話になった獣医さんにご報告し、火葬場の連絡先を教えてもらいました。でもこの現実を口にすると涙が出てしまい、話すことができなくなります…。友人に来てもらい代わりに火葬場を予約してもらったりドライアイスを買ってきてもらったり、助けてもらいました。
職場にも連絡を。猫の葬儀が理由では休ませてあげられないと言われ、火葬は1週間後になりました。1週間、ひたすらドライアイスをあてながら冷房で限界まで室温下げ、長座布団に寝かせたぷーに添い寝して過ごしながら、仕事にも行きました。
そして、ぷーに触れられる最後の日。朝方、ぷーの夢を見ました。
よぼよぼした最近のぷーが、私の膝に手をかけ仔猫を出産し、私の父親がとりあげ拭いてくれる夢。父は先に亡くなっていたため、ぷーの旅立ちを手伝いつつ、私に希望を残してくれたのか…そんな風に感じる夢でした。実際にしばらく後、私に出逢いがありました。

介護中、SNSでつながった猫仲間の方からお花や手紙、手作りのシュシュや似顔絵などが届きました。なんてありがたいことでしょう。ひとりで介護していたため、不安でいっぱいになり心が乱れたときも励ましていただいたり、力をもらいました。
肉球は生前に複写式のキッドでとったもの。嫌がり動いてしまったので綺麗にとれず、亡くなってから飾りましたが、どうして見送る前にとらなかったか…と後に悔やむことになりました。
毛ももらっておけばよかった!抜け毛だけ少し保管してありますが、カットした毛とは違うんです。尻尾の黒い毛、白い毛、グレーの毛。それぞれ残しておけばよかった…。との経験談は今も人に伝えています。

残ってしまったフードやケア用品を必要とする子たちへ 「つなごう命のバトン」
今でこそ、人や猫たち、ワンちゃんたちのために何かお役に立てたらと思い出来ることをしていますが、当時はある程度を友人の猫ちゃんに分け、お供えを毎日豪華にし、爪研ぎやトイレ、キャリーや首輪など使用していたものは綺麗に洗ったり拭いたりして今もたくさん保管しています。使用済みの点滴針は、ずいぶん経ってからようやく病院に持って行きあとのことをお願いしました。

リビングに祭壇を設け、1日2回のお供えと絶やさないよう買い足してきたお花。ひたすらお線香を焚き泣いて過ごして迎えた四十九日。
寝室にはミニタワーを祭壇にし、夜はぷーの遺骨を寝室に移し、朝はリビングに戻す。情緒不安定でボロボロながら少しずつ前に進もうと、重い腰をあげ四十九日に祭壇を縮小し、遺骨を移動することをやめました。
それでも気持ちはなかなか前に進めません。仕事中以外は常に泣いていたような…。1人になったら車でも家でも、うっかり外でも泣いていました。ホームセンターやスーパーのペットコーナーは小走りで通り過ぎました。
帰宅が深夜になる日は出勤前に買い物し、職場の冷蔵庫に鮭やカジキマグロの切り身を入れておき、帰ってから焼いてほぐしてぷーに。残りを私がいただく。そんな日々を過ごしていた頃、職場では私がおかしくなったのではないかとザワザワしていたと後に知りました。
全く立ち直れる気がしない。お腹を空かせたまま眠りついたぷーに悪くて、お供えの残り以外を食べることに罪悪感。あれこれ考え自分を責め、ぷーに謝る…。人前では立ち直った風に振る舞っていても、1人になるとまた泣いて自分を責める、その繰り返しが永遠に続きそう。相変わらず不安定な私に、普段クールな身内から珍しく電話がかかって来ました。
「あんた、ぷーの所に行きたいなんて思ってないでしょうね?」
あっ!そうか。私は最低限だけ食べながら、どんどん痩せていずれぷーの所に…と無意識に行動していたのか。久しぶりに現実に戻った気がしました。それまで心がどこかに行っていたような、ぷーのいない現実を受け止めたくなくて、現実逃避していたのか。
このままではいけない。ぷーはあんなに頑張ってくれていたのに。目いっぱい生きてくれたのに。たぶんとっくに限界だったのに、私のために頑張ってくれていたのだから。
もう2度とこんな悲しいことはイヤ。もう猫は迎えない。そう決めていたけれど、このポッカリ大きく空いた穴を埋めなければ生きて行けない。大きな穴は猫でしか埋められない。SNSで猫を見るのは複雑な気分になっていたけれど、「深夜に自宅に誰かが仔猫を投げ捨てて行った!」とショッキングな記事が目に留まり経過をハラハラしながら注目していました。そして、ご自宅には複数の先住猫がいるため里親を募集すると。「ぜひ私が!」手を挙げていました。

その子が、たった今も私の横で寝息をたてているこの子です。虹の架け橋ぷうを立ち上げるきっかけはぷーとの別れでしたが、活力となったのはこの子とその後迎えた子たちの存在です。
Part2に続きます。

今年も開催いたします。
10月4日(土)
エンディングホールあかり
長野県松本市筑摩1-28-3
14:00〜15:30(受付13:30〜)
大切な子たちのご供養は今年も生蓮寺さんに読経をあげていただきます。
事前にお預かりするその子のお写真とメッセージは
プロジェクターに映し、おだやかにその子たちを偲ぶお時間をお過ごしいただけたらと思います。
そのあと茶話会へと移ります。
ご参加いただけるご家族は
こちらにコメントいただくか、メッセージかLINEでのご連絡をよろしくお願いいたします。
30名様まで
ひと家族2名様まで
参加費(ご供養料・お茶菓子・記念品込み)
1名様 3,000円
同伴者様 1,000円
定員に達しましたら締め切りとさせていただきます。
今年もあたたかい1日をお過ごしいただけますよう
準備してまいります。

大切な家族だから最後まで愛を込めて
ちいさな家族にありがとう 虹の架け橋ぷう
070-1490-3588

生きた証でもあるお遺骨をほんの少しお預かりし、ガラス球に閉じ込めます。
お預かりしたお遺骨は、作家さんが神社でおまいりした後丁寧にアクセサリーなどに仕立てます。
お届けした天使のカケラ

勾玉チョーカーお選びいただいた3色のガラスを合わせた勾玉のチョーカー。紐も2色お選びいただき組み合わせます。

ガラスビーズお手持ちのブレスレットに合わせられるよう、ビーズのみお作りしました。

チョーカーとビーズ

雫 ピアス

勾玉チョーカー

勾玉チョーカー

キーホルダー

チョーカー

チョーカー

勾玉チョーカー

チョーカー

チョーカー

サンキャッチャー

チョーカー

勾玉チョーカー

ブレスレット

勾玉チョーカー

キーホルダー

ネックレス

ビーズ

勾玉チョーカー キーホルダー 宇宙球流星
これからもずっと一緒に
「いつものお散歩道を一緒に。」
「今まで一緒に行けなかった場所に連れて行ってあげたい。」
「納骨する前に少しだけ手元に残しておきたい。」
「お遺骨が納まっているように見えないから身につけやすい。」
姿はかわっても愛おしい。大切な子の生きた証をお手元に。
虹の架け橋ぷう公式ホームページ
https://nijinokakehashi-poo.info/

いつもお世話になっている観音寺さんの大切な家族。ビーグルのうららちゃん。
観音寺さんは、虹の架け橋ぷうを立ち上げた2017年から、ワンちゃん、猫ちゃん、うさぎちゃん、ハムスターちゃんなどたくさんの子のご供養をお願いしてきたお寺さんです。
うららちゃんはいつ行っても玄関で出迎えてくれる、いつも元気で食いしん坊の女の子。人が大好きで優しくて、猫ちゃんにもうさぎちゃんにも友好的で愛嬌たっぷりの性格がとても愛らしく、どれだけたくさんの方を癒してくれたでしょうか。会えるのがいつも楽しみでした。

令和6年12月29日
うららちゃん永眠
元気印のうららちゃんがメラノーマだと診断され数ヶ月…。ご家族の愛情をたっぷり受けながら、永遠の眠りにつきました。

食べることが大好きなうららちゃん。
万年ダイエット中のうららちゃん。理想の体重を意識して気をつけているご家族だけれど、おねだりされると弱い…。「ちょっとだけだよ。」

法要が始まるまで仲良しのこはるちゃんとリラックスして待つうららちゃん。

住職であるお父さんのお仕事をいつもそばで応援してくれます。

大切な子のご供養に来られたご家族の緊張をほぐしてくれます。

お父さんが読経を唱えてくれたあとはご家族のみなさまと茶話会です。うららちゃんはいつだって会話に参加しながらおやつをもらいます。マスクやハンカチは隙あらば奪います。遊びたいもんね。

こはるちゃんと協力し合い場を和ませてくれ、気づけばみなさま笑顔に。

1番若くやんちゃで甘えん坊のjobくん。お父さんが大好きです。うららちゃんとも仲良しさん。

法要に参加してくれた、うさぎのたまちゃんとjobくん。ふたり共、今はお空にいます。

お空にはジョンくん、ゲンクロちゃん、こうちゃんもいます。

うららちゃんとjobくん。

大大大好きなお母さんと。
温厚で気さくで…
と書き始めようとしましたが、涙が止まらず進みません…
またいつか、こちらに書くことができたら…と思います。

「はい、お父さん。新品の靴下、履きやすいようにほぐしておきました。」
大好きな写真です。
ぎゅっと詰まっています。いつもの雰囲気。あたたかくて、笑顔の絶えないご家族。ご一緒に仕事をさせていただき幸せでした。
心からご冥福をお祈り申し上げます。

きららちゃんとこはるちゃんは、まだまだ元気でいてね。お母さんの側で、いつも通りいてね。

うららちゃん。いつかまた会いたいな。その時は、おみやげ何がいい?とうもろこしかな。くりかな。やっぱりお肉がいいかな。お芋も喜んでくれるかな。
そちらでも、幸せでいてね。お父さんとみんなと楽しく過ごしていてね。たくさんの人を笑顔にしてくれてありがとう。いつも和ませてくれてありがとう。ではまたね。


今年も無事に執り行うことができました。

今回もエンディングホールあかりえにしホール
さんに全面的にご協力いただき、広く綺麗な会場、豪華な花祭壇、細かなことも助けていただき誠にありがとうございました。
生蓮寺ご住職の丁寧なご読経、気さくなお人柄に
みなさんの緊張も少しずつほぐれた様子で
とても和やかな時間となりました。

当日、ご事情があり3家族のキャンセルが出てしまいましたが、18家族、26名様にお越しいただき
9ワンちゃん、28猫ちゃん、3インコちゃんの
ご供養をさせていただきました。

あらかじめお送りいただいた〝ちいさな家族〟のお写真とその子へのメッセージは
プロジェクターで流し、それぞれの想いを語っていただきました。
話しても涙、耳を傾けても涙…。
でもそれは、大切な子を想うあたたかな涙でした。
一緒に過ごした時間は確かなものです。
消えることはありません。
今、あの子たちに触れることはできませんが
きっといつか、再会できる。
それまでまだまだ泣いてしまうかもしれませんが、いつかまた笑顔で会えると信じて。
たくさんの幸せをくれたあの子たちに
心から「ありがとう」

お越しいただきましたみなさま
エンディングホールあかりえにしホールのみなさま、生蓮寺ご住職、そしていつも準備や受付など手伝ってくれ、助けてくれる猫ママ友のみんな、ありがとうございました。
第5回、6回…
と続けていけますよう、応援していただけますと幸いです。
ちいさな家族にありがとう 虹の架け橋ぷう
ぷうのお母こと、本木より感謝を込めて。

#第4回ちいさな家族の合同供養祭
#ちいさな家族の合同供養祭
#愛犬供養 #愛猫供養 #愛鳥供養
#長野県のペット葬儀 #松本市 #塩尻市 #安曇野市 #山形村 #朝日村 #虹の架け橋ぷう
お茶菓子は昨年に引き続き @konfekt_von_kei さん
可愛くて美味しいお菓子をありがとうございました!
お名前バッジはアイコンやリーフレットもお世話になっている @hanadesign_matumoto さん
いつもありがとうございます!
エンディングホールあかりえにしホール
の大橋さん、みなさま、ありがとうございました!
花祭壇が素敵でみなさん感動されていました!
信州は冬に向かって急激に気温が下がってきましたが、みなさまどうかご体調を崩したりされませんようご自愛ください。



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大切な家族だから最後まで愛を込めて
ちいさな家族にありがとう 虹の架け橋ぷう
作家さんが丁寧に編んだ可愛くて美味しそうなお着替えです。

野菜シリーズ
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果物シリーズ
文旦・いちご・青りんご
※オプション みかんの花・てんとう虫も可愛い

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どんぐり・ひまわりの種
※こころん(分骨入れ)は含まれません。
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時間と共に、いかにもお骨という見た目よりも可愛いもの、肌触りのいいものにお着替えしてあげたい、というご相談が増えてきています。
あの子の好きだった果物のお着替え、あの子に似合う可愛いお着替え。
手を合わせることも大切ですが、あの子が好きだっただろう、いつもの明るい声で笑いかけてあげたい。
ご家族に明るい笑顔が戻る日がきっとくると信じて。
ちいさな家族にありがとう 虹の架け橋ぷう
https://nijinokakehashi-poo.info/